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ミッドナイト・トレイン

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監督・脚本 ブライアン・キング
音楽 ヘニング・ローナー

出演
ダニー・グローヴァー、リーリー・ソビエスキー、スティーヴ・ザーン
マティアス・シュヴァイクホファー、リチャード・オブライエン、伊川東吾
コンスタンティン・グレゴリー、ジェフ・ベル

(あらすじ-ほぼネタバレ)

クリスマス・イヴ。

マイロ(ダニー)が車掌の夜行列車に、ひとりの物言わぬ男が乗って来る。

男は同室のピーター(ザーン)に薦められた酒と、薬品を一緒に飲み、
死んでしまった。
同じ部屋にはクロエ(リーリー)もいた。

マイロが駆けつけ、処置をしようとするが、
男の持っていた箱に宝石らしきものが入っているのを見たことから、
マイロとピーターとクロエはネコババをしようと考える。

箱はどうやっても開かないし、観た人によって見えるものが違う。

死体を陸橋下へ投げ入れようとするが、トランクに収まらず、
医学生のクロエが死体を切断して収めた。


マイロの部下・フランキー(マティアス)らの目をかいくぐり、
クロエの下車駅に着いたが、2人を信用出来ない彼女は乗り越す。


そして、その駅で男を探すガットマン(コンスタンティン)が乗って来る。

マイロの不審な様子から銃を持って男を探すガットマン。
彼は箱の中を見たものは、翌朝までに死ぬ、と言う。
そんな彼を殺してしまったピーター。


今度は刑事(ジェフ)が乗り込んでくる。
バラバラ死体が早々と発見されてしまったのだ。


クロエはピーターにすべての罪をなすりつけるよう画策し、
彼を窒息死させる。
だが刑事に怪しまれ、彼も殺してしまった。
列車を止めるように言うクロエだったが、制御不能状態。
操縦士も殺してしまうクロエ。


箱の中を見たピーターがそれを隠し、
クロエが撃つが、そのクロエも殺され、
ピーターもとどめを刺されていた。


実はこの列車の乗客は皆、あの箱を狙っていたのだ。
ミセス・フロイ(リチャード)は変装した男で、
日本人の2人組、ヤマシタ(伊川)とヒロは彼を追っていた。
フロイがピーターとクロエを殺し、
ヤマシタと撃ち合いになって、双方とも死んだ。


だがクロエはまだ生きていて、ヒロを殺した。
実は彼女も前々から宝石を狙っていたのである。
切り離される車輌から振り落ちて、クロエは本当に絶命した。


箱の中を見た人間が本当に次々に死んで行く。
壊さなければいけないと思ったマイロは、レールの上に置いて
轢かれるようにしようとするが、フロイの犬が邪魔した。


その時、自然と箱が開き、強烈な光を放った。
それを見ながら、クロエに刺されていたマイロは雪の中で死んだ。


-翌朝、ひとりの少女が箱を見つけ、中を見る・・・。

(感想)

劇場未公開。

B級には違いなく、登場人物の細部や、つながりの描写が少ないのが残念だけど、
なかなか見応えがあって面白く、これは拾い物だった。

この連鎖は続くんだろうなぁ、という終わり方だった。

箱の中身は人それぞれ見えるものが違う、という設定で、
結局はっきりと何かわかるわけではないのだが・・・
人の心を狂わせるほどの魔物、ってイメージかな?
抽象的だけど、なんかわかる気がした。

クロエが強烈なキャラで、
リーリーのクールなルックスが余計狂気を感じさせる。

ダニー(64歳)は走る姿がヨロヨロだった。
まぁ、しょうがないか。

ザーンを観ていると、マイケル・J・フォックスを思い出す・・・

惜しむらくは、
誰がどう見てもフロイは女装男なのに、誰も気付かない?ところ。
女形なのかなぁ?と思った(爆)
だって、あご下が黒ずんでるんだから(笑)
マイルはじめ、女装男にも優しい紳士が揃っている、っていう設定でもないようで、
女装していたことに本当に驚いている風だったから、
そこをもう少し何とかしていたら、B級作品としては完璧だったと思う。


おすすめ。




ミッドナイト・トレイン [DVD]/ダニー・グローヴァー,リーリー・ソビエスキー,スティーヴ・ザーン

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ミレニアム ドラゴン・タトゥーの女

$Uzo☆mUzo 

監督 ニコール・アルデン・オブレヴ
脚本 ニコライ・アーセル、ラスマス・ヘイスターバング
音楽 ヤコブ・グロート

出演 ミカエル・ニクヴィスト、ノオミ・ラパス、スヴェン=ベルティル・タウベ、
ペーター・ハーバー、ペーター・アンデション

(あらすじ-ほぼネタバレ)

ミカエル(ミカエル)は、雑誌「ミレニアム」を発行するジャーナリストだが、
大物実業家・ヴァンネルストレムの不正を告発し、
逆に名誉毀損で訴えられ有罪判決を受けてしまい、禁固の服役待ち。

ハッカーのリスベット(ノオミ)は
大財閥ヴァンゲル・グループの依頼で
ミカエルのPCに潜入していたが、彼が暴いたことは事実だと見抜いていた。

リスベットは弁護士の保護観察下に置かれていたが、
新しい後見人の弁護士アンドレ(アンデション)は酷い男で、
彼女の金を管理し、犯した。
怒った彼女は復讐をした。

ミカエルの手腕を買ったヴァンゲル・グループの前会長・ヘンリック(スヴェン)は、
40年前に失踪した姪・ハリエットの迷宮入り事件を調査して欲しいと依頼する。
彼の誕生日にはハリエットが毎年くれた押し花が届けられており、
彼はそれを彼女を殺した犯人が送ってきているのだ、と考えていた。
また、グループの人間は常軌を逸した人間だらけで、怪しいと感じていた。

リスベットはその後もミカエルのPCをハッキングし続け、
彼に事件のヒントになる資料を送る。

ミカエルはリスベットに正式に協力を求める。

そして、聖書をなぞらえた連続殺人事件に行き着く2人。

その過程で2人は惹かれあうようにもなる。
セックスしたものの、
心を閉ざして生きてきたリスベットは、
優しいミカエルにどう接していいのかわからない。


ヘンリックが倒れ、心臓手術を受けることになり
グループの人間から調査から手を引くように言われたり、
命を狙われるミカエル。


やがて連続殺人事件の犯人はヘンリックの甥で、
ハリエットの兄であるマルティン(ハーバー)だとわかる。
犠牲者は他にも多数おり、手引きをしていたのは
マルティンの亡父であるナチのゴッドフリードだった。


真相が暴かれそうになったマルティンに殺されかけるミカエル。
だが、リスベットに助けられる。


マルティンは逃亡し、リスベットが後を追う。
彼の車は転倒するが、彼女は助けようとせず、炎上する。


彼女はかつて自分の父親を焼死させた過去を思い出す。
そして疎遠になっていた母に会いに行く。


ハリエットが生存していることも突き止め、ヘンリックと涙の再会を果たす。

当時、ハリエットは父・ゴッドフリードと兄・マルティンに性的虐待を受けており、
彼女は父を殺すが、その現場を兄に見られてしまった。
その兄から逃げ出すために、別人になりすましていたのだった。
そして、自分は生きている、ということを知らせるために、
ヘンリックに押し花を贈り続けていたのだった。


-服役中のミカエルをリスベットが訪ね、資料を渡す。
それはヴァンネルストレムに関してハッキングで集めたものだった。
彼はそれをもとに告発記事を書き、ヴァンネルストレムは自殺した。


ヴァンネルストレムの口座から多額の金が引き出され、
その犯人がリスベットだとわかり、ミカエルは笑った。


(感想)

ミステリーの謎解きよりも、
穏やかで優しい大人の男のミカエルと、
心を閉ざし、暴虐性のあるリスベットのコンビネーションが良かった。

リスベットはトラウマから男に心を開けなくなっており、
ミカエルの優しさにどう対応していいのかわからない。
だけど、ぶっきらぼうながら、彼のために何かをし、
そんな自分を持て余す姿がいじらしい。

ここで出て来た、女たちを傷つける男たちは
本当に許せない。酷すぎる。
リスベットが倒したのを見て、スカッとした。

リスベットは賢く、誰にも頼らずに生きていて、
ミカエルのことも助けちゃう強い女性なので、
女性は憧れの目で見れるかも。

ミカエルも、デキる中年男の包容力が溢れている感じなので、
「こういうオッサンにならなくてはグッド!」と思ったし、
女性も憧れるんじゃないかな。

9月に第2作・第3作が連続上映される。
リスベットの過去が詳しく明かされるらしい。

オフィシャル・サイト
http://millennium.gaga.ne.jp/about/




ミレニアム ドラゴン・タトゥーの女 [DVD]/ノオミ・ラバス,マイケル・ニクヴィスト,スヴェン・バーティル・トープ

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MILK ミルク

$Uzo☆mUzo 

監督 ガス・ヴァン・サント
脚本 ダスティン・ランス・ブラック
音楽 ダニー・エルフマン

出演 ショーン・ペン、ジェームズ・フランコ、ジョシュ・ブローリン、
エミール・ハーシュ、ディエゴ・ルナ、アリソン・ビル、ヴィクター・ガーバー、
デニス・オヘア

(あらすじ-ほぼネタバレ)

自身が暗殺された時のことを考え、
メッセージを録音しているハーヴィー・ミルク(ペン)。
彼はその半生を思い返す。

-72年のN.Y.。
金融会社に勤めていた40歳のミルクは、
スコット(フランコ)と恋に落ちる。
何かを成し遂げたい、と思っていたミルクは、
スコットと共に、同性愛者やヒッピーなどが多く住む
サンフランシスコのカストロ地区へ引っ越す。

自宅アパートに「カストロ・カメラ」を開店。
店は社交場のようになる。
同性愛者に差別的な商工会に対抗し、カストロ・ヴィレッジ協会を結成、
地元商店街や近隣住民の抱える問題にも取り組み始める。

73年、
彼はサンフランシスコ市政執行委員選挙に立候補する。
ミルクを慕う人々が協力をする。
マイノリティーの権利と平等を求める政策を打つが、2度落選。
州議会選にも落選し、
もう出馬はしない、とスコットと約束したものの、
77年に市政執行委員に立候補、当選した。
米国史上、初の同性愛者であることを公言した政治家の誕生だった。

スコットは彼の元を去った。

78年、
同性愛者の教師を解雇しよう、という
提案6号の住民投票が行われることになった。


保守派たちは人気歌手・アニタ・ブライアントを筆頭に賛成運動を繰り広げた。
ミルクは精力的に反対運動を繰り広げ、劇的否決を勝ち取った。
しかし、新恋人で、繊細すぎる性格だったジャック(ディエゴ)は、
自殺してしまった。


敬虔なキリスト教徒の同僚の委員・ダン・ホワイト(ブローリン)は、
ミルクの政治家としての手腕と華々しさにストレスを感じていた。
彼は辞表を提出し、それを撤回するが、市長(ヴィクター)に拒絶された。


屈辱を覚えたダンは、市長とミルクを銃殺した。
ミルクは48歳だった。


市長とミルクの死を悼み、3万人以上が行進した。

(感想)

実話の映画化。
サント監督らしい映像で観せる秀作だった。

この作品と
映画ミスティック・リバー で2度のアカデミー主演男優賞を受賞したペン。
文句のない演技ではあったが、
ゲイの友人が多いマドンナの最初の夫であり、
彼らを「おい、ホモ」と呼んで蔑視していたらしい彼が、
よく男同士のキスシーンやベッドシーンをやったなぁ、と思った。

市長とミルクを暗殺したダンは、鬱症状が認められ、
7年8か月の禁固刑を宣告され、
(この刑が軽いとして、同性愛者たちが暴動を起こした=ホワイト・ナイト)
5年後に出所し、後に自殺している。
ダンに関しては、宗派や性的嗜好云々より、
単純に融通の利かないわがままな男としか印象が残らない。

あらすじでは省いたけど、
初めはミルクのことをバカにしていたゲイの男の子(エミール)が、
失恋し、彼に親身に励まされ、彼の支持者になるシーン、
また、車椅子の同性愛者の青年から
「両親に精神病院に送られる」という悲痛な電話があり、
彼に逃げ出すように言うシーンがある。
数年後、彼から元気にしている旨の電話を受け取るシーンがあり、
この2つのエピソードに、政治というものの原点を見たような気がした。

ショーンの独壇場的ではあるが、
フランコもブローリンもディエゴもいい芝居を見せている。

この映画を観て、今も根強く残る様々な差別というものについて
考えるのもいいと思うし、
なぜ差別をされるのか?ということも考えてみるのもいいと思う。

オフィシャル・サイト
http://milk-movie.jp/




ミルク [DVD]/ショーン・ペン

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映画「ミルク」オリジナル・サウンドトラック/ダニー・エルフマン

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マイレージ、マイライフ

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監督・脚本 ジェイソン・ライトマン
脚本 シェルドン・ターナー
音楽 ロルフ・ケント

出演 ジョージ・クルーニー、ヴェラ・ファーミガ、アナ・ケンドリック、
ジェイソン・ベイトマン、エイミー・モートン、メラニー・リンスキー、
J・K・シモンズ、サム・エリオット

(あらすじ-ほぼネタバレ)

ライアン(ジョージ)はリストラ宣告人。
出張で全米中を飛行機で飛び回っており、そんな生活を楽しんでいた。

同じように仕事で飛び回っているアレックス(ヴェラ)という
気ままな関係を続けている相手もいる。

彼の目標はマイレージを1000万マイル貯め、
飛行機に名前を残し、フィンチ機長(サム)と対面することだった。

ライアンは姉・カラ(エイミー)から、
妹のジュリー(メラニー)とボブ(シモンズ)の
結婚のために写真撮影を頼まれる。

会社でネット上でリストラ宣告をするアイデアをナタリー(アナ)が提案。
ライアンは反対し、上司(ジェイソン)は彼を教育係にして
ナタリーにリストラ宣告を体験させる。

怒りや無念さを訴えるリストラ社員たちを前にとまどうナタリー。
ボーイフレンドにもメールで別れを告げられる。


そんな彼女を励ますライアンとアレックス。

試行したネットでの解雇通告が成功し、本格的に動き出すことになる。

ライアンはジュリーの結婚式にアレックスを伴って参加。
挙式当日、ナーバスになったボブを説得。式は無事終わる。


彼の中で何かが変わり、アレックスの自宅を訪ねてみると
彼女には家庭があった。


ついに1000万マイルを達成し、機長とも対面したライアン。
妹夫婦に世界一周分のマイルを提供する。


リストラ宣告した際に自殺をほのめかした女性が本当に自殺してしまい、
ナタリーはメールで退職。
彼はナタリーの新しい就業先へ推薦文を出す。


ネット通告の件は反古になり、ライアンはふたたび機上の人となった。

(感想)

とてもいい映画だった。
R40以上の現役会社員が観ると、興味深いんじゃないかな。
リストラ宣告される人たちの場面は胸が痛んだけど・・・。
それさえもネットを使って・・・という結末にならなくて良かった。

35歳のライトマン監督の視点が鋭く、感心する。

クルーニーがいい味を出している。
こんなに格好いい上司は、ほとんどいないと思うが、
それゆえに役柄に説得力があった。
新人・アナへの対応もゆとりが感じられて、格好良かった。

アナも、新人の生意気さ、純粋さがうまく出ていたと思う。

そして、意外なオチを持っていく役のヴェラ。
男のズルさを利用し、更に上を行っていた
女性特有の(男はあんなにうまく隠せないし、多分、女性に見破られる)
ふてぶてしさを持つ役を嫌味なく見せられたのは 
彼女の上品な雰囲気があってのことだと思う。

彼女は
エスター (←リンク)
縞模様のパジャマの少年 (←リンク)
にも出演していたけど、今年好きな女優のひとりになった。

大人に観て欲しい一本。

オフィシャル・サイト
http://www.mile-life.jp/




マイレージ、マイライフ [DVD]/ジョージ・クルーニー,ヴェラ・ファーミガ,アナ・ケンドリック

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サントラ

マイレージ、マイライフ オリジナル・サウンドトラック/サントラ

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魔法使いの弟子

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監督 ジョン・タートルトーブ
脚本 ダグ・ミロ、カルロ・バーナード、マット・ロペス
音楽 トレヴァー・ラビン

出演 ニコラス・ケイジ、ジェイ・バルシェル、アルフレッド・モリナ、
テリーサ・パーマー、モニカ・ベルッチ、オマー・ベンソン・ミラー

(あらすじ)

-バルサザール(二コール)、ヴェロニカ(モニカ)、マクシム(アルフレッド)は
善の魔法使い・マーリンの弟子だった。
邪悪な魔女・モルガナがマーリンを倒し、
マクシムは裏切り、
ヴェロニカはモルガナの魂を自らの肉体に宿して、
人形型の魔法の監獄=グリム・ホールドへ入った。
バルサザールはモルガナにとどめを刺せる
マーリンの後継者探しを始める。

-時は経ち、小学生のデイヴは
課外学習中に不思議な店に立ち入る。
そこはバルサザールの店で、彼はデイヴこそ後継者だと気付くが、
封じ込めていたマクシムが蘇える結果になってしまい、
2人は壷の中に入ってしまうことになる。

-10年後、壷からバルサザールとマクシムが出て来た。
デイヴ(ジェイ)は、物理オタクの大学生になっていた。

デイヴは幼い日から思いを寄せていたベッキー(テリーサ)と再会し、
ウキウキ気分。
だが、マクシムが現われ、
グリム・ホールドの行方を尋ねて、襲って来る。
バルサザールに助けられ、彼から
グリム・ホールドが彼の手に渡ると、モルガナを始め
封じ込められていた邪悪な魔法使い=モルガニアンズたちが蘇り、
世界の危機になると言われたデイヴは、
彼の魔法使い退治に手を貸し、
やがて彼から魔法使いになる修業を受けることになる。

(感想)

ほのぼの・そこそこ楽しめる映画。

ニコラスの好演、
ジェイの親しみやすい風貌、
かわいいテリーサ、
アルフレッドのふてぶてしい演技、
美しいモニカ、と役者陣の姿も楽しめた。

デイヴとベッキーの恋物語がかわいい。

中学生がデートで観るのにちょうどいい作品、という
感想くらいしか 思い浮かばなかった。

オフィシャル・サイト
http://www.disney.co.jp/deshi/




魔法使いの弟子 ブルーレイ+DVDセット [Blu-ray]/ニコラス・ケイジ,ジェイ・バルチェル,アルフレッド・モリナ

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魔法使いの弟子 [DVD]/ニコラス・ケイジ,ジェイ・バルチェル,アルフレッド・モリナ

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Author:Uzo★mUzo
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